ロゴストロン使いこなし講座

(eラーニング)

ロゴストロンや祓い・鎮魂などについて学ぶ

eラーニングで学ぶ

私たちの意識に作用するツール、ロゴストロン。

ここでは、その使い方や実際の作用や理論、効果的な構文の書き方などを学びます。

ロゴストロン憲章や構文の作成方法、祓いや鎮魂など、さまざまな視点から、ロゴストロンの概念・仕組みについて学ぶことで、理解が深まります。すると、「空」の意識も掴みやすくなり、「意識の変化」や「現実の創造」も体感しやすくなることから、ロゴストロンを使うことが楽しくなってきます。ロゴストロンとは何なのか、その答えも見えてくることでしょう。

初めて使う方も、使っているけど効果がイマイチわからない、という方も、さらに現実創造を加速させていきたい、という方も。

いろいろなテーマのeラーニングが用意されていますので、ぜひここで、多くの情報に触れて、お好きなところ、気になるところから、学びを深めてみてください。

はじめての方へ

①導入編

ロゴストロンとは何なのか? ロゴストロンでどんなことができるのか? そんな疑問にお答えします。

ロゴストロンを始めよう!

ロゴストロン誕生秘話


②使い始め編

ロゴストロンの影響の範囲はどのくらい? 持ち歩いたほうがいいの? Nigi と何が違うの? 使い始めるにあたっての疑問にお答えます。

スイッチ・オン!その前に

基本操作・使用方法の理解度テスト


ロゴストロンを知る

①仕組み編

ロゴストロンを使いこなすにあたって、ロゴストロンの仕組みやユーザーとの関係を理解しておくことが大切です。

ロゴストロンの仕組み

ロゴストロンとユーザー


②理論編

ロゴストロンの作用機序や、言語周波数などロゴストロンを支える理論についてご説明します。

001 理論1 ロゴスプログラミング理論

002 理論2 周波数言語理論

003 理論3 周波数受発信理論

③効果編

「ロゴストロンから発信したことは全部叶うの?」「 ロゴストロンの効果が全然ないんだけど」こんな思いはありませんか? 作用・効果・結果について理解しておくことでロゴストロンを最適に使用できます。

ロゴストロンの作用

ロゴストロンの効果

ロゴストロンの結果

④意識の変化編

些細な変化に気が付くようになってからが、ロゴストロンライフの始まりです。ロゴストロンの効果を受け取るために、どんなことに気を付ければいいのか学べます。

ロゴストロンは学習装置

ロゴストロンを使いこなす4-Step

意識の変化に気がつくワーク


構文を書く

①概要編

意志を構文に書くことで、ユーザーは自分の意識をプログラミングします。意思実現のメカニズムとはどのようなものなのでしょうか?

ようこそ! ロゴスプログラミングの世界へ!

ロゴスプログラングとは?


③実践編

意志実現のためには意識のあり方が「最適」であることが大切です。ここでは、自分の意識の偏りを見つめ、それを解消するためのワークや構文の書き方をご説明します。

「ありのままの自分」を認める①

「ありのままの自分」を認める②

情緒を超えた表現

観念を超えた表現

理想と現実を超える構文


④五階層構文編

「私」の悩みや願望を使って、客観視することで視点の階層を上げ、「公」へと至る構文の書き方です。基本編・実践編などで学んできたことをすべて使います。

五階層構文とは

第一階層 一人称構文

観念が悩みと願望を生む

第二階層 他人称構文

第三階層 複合一人称構文

第四階層 優先構文

第五階層 自在構文


番外編

公の公の構文

⑤使命編

あなたはどんなことのために命を使って生きたいですか? ロゴストロンで構文を書くことは、自分の人生のあり方を自分で定めるということでもあります。

使命を発見する①

使命を発見する②

使命を発見する③

使命を宣言して実行する


⑥ロゴストロン憲章

ロゴストロンやロゴスプログラミングの根底にあるのがこのロゴストロン憲章です。意志実現のあり方もまた、ここに集約されています。

ロゴストロン憲章①

ロゴストロン憲章②

ロゴストロン憲章③

ロゴストロン憲章④


ロゴストロンへの理解を深める

ロゴストロンを捉える八つの視点

ロゴストロンとは何なのか。実は、その答えはユーザーの数だけあるといっても過言ではありません。意志実現や意識の変化以外の側面もロゴストロンは持っています。

意識の偏りを整える

最近流行している瞑想は仏教を元にしていますが、日本にも「祓い」と「鎮魂」という神道の瞑想法があります。意志が実現する「空」の意識に至るトレーニングとして、ロゴストロン発信と平行して日々、行うように心がけてください。ヘビーユーザーの方ほど、構文をこまめに書き換えることと「祓い」「鎮魂」の実践を大切になさっているようです。